MONOLOGUE Park Bangil (パク・バンイル)

 


2017年8月14日(月) アリスリハーサル。

全体リハーサル終了後に各々打ち合わせ。
当たり前だけど、頑張る姿に励まされる。
リハーサル画像アップしました。
御期待ください!



2017年1月7日(水) 荒川土手。

今日は久しぶりに荒川の土手に。
自然に中にいると力が抜けていく。
気持ち良かった〜!

荒川土手 荒川土手


2016年12月26日(月) マクベス、ダンスリハーサル

マクベス、ダンスリハーサルをのぞいてきました。
ご期待ください!


2016年11月8日(火) アリスが終わって1週間。

本当に頑張ったチームでした。
頑張るのは当たり前ですが、このチームは私に何か大きな財産を与えてくれた。
勉強になったし、見習うこともあったし、一生懸命に作品と向き合っていた。
忘れない。

画像は本番中も早出してリハーサルするみんな。
スタッフ、キャスト、ギタリスト、みんな、本当にお疲れ様でした!


2016年8月17日(水) ドルフィンブルー、最終リハーサル終わりました。

久々のドルフィンですが、かなりいい感じです。
各々のクオリティーがすばらしい。ご期待ください?

黄昏時 黄昏時


2016年8月6日(土) この度、FacebookとTwitterをやめました。

今後はモノローグにアップしていきます。

コメントは、 kazumapro910@gmail.com まで。

皆様、どうぞ宜しくお願い致します!


2016年7月23日(土) オフの日。


オフの日。
土手でくつろぐ。
アリス、めいっぱいやります。
どうぞご期待ください!


2016年7月14日(木) 雨上がりの月 癒されます。

雨上がりの月

Twitter始めました!


2016年7月13日(水) 練馬文化センターにて芸術鑑賞会 アメリカの名作、12人の怒れる男


スタッフ、キャスト一同、尽力して高校生の皆さんに何かを感じて頂けたら幸いです。


2016年5月2日(月) 12人の怒れる男、盛大な拍手の中無事に終了しました!



2016年1月1日(金) 初日の出

皆様、明けましておめでとうございます!
今年もどうぞよろしくお願い致します!

スカイツリー スカイツリー スカイツリー


2015年12月18日(金) 今日から三日間、クリスマス企画のリハーサルはオフ。

事務仕事に専念。

休憩で屋上に上がって休んでたらホワイトムーンが。
リフレッシュして頑張らねば!

画像は屋上より

スカイツリー スカイツリー スカイツリー


2015年12月17日(木) クリスマス企画直前リハーサルは順調に進んでいる

今日はリハーサル後に出演するかっぽれの皆さんのリハーサルを見に出掛けた
伝統芸能の素晴らしさを感じた。

帰りにバスの乗り換えがよくわからなくなり思いきって徒歩でスタジオに戻った。
久しぶりに歩いて気持ち良かった。

画像は徒歩で帰宅中

スカイツリー スカイツリー スカイツリー


2015年11月17日(火) アリスの再演が終わりました。

御越しくださいましたお客様、本当にありがとうございました!
お陰様でタイプスの代表作となり、来年の企画が決定しました。
更にグレードアップしたアリスを御期待下さい!
反省点はすべてのオーディション時の人材の見極めの強化。

8月からざっとふりかえる。
8月のアリスが終わって9月はドルフィンブルー公演。
ベリーダンスやフラメンコギター、リーディング、若いダンサーも頑張ってくれて素敵な舞台に仕上がった。
その後はスタジオ公演の12人の怒れる男上演。
2月には多彩な顔ぶれで座・高円寺2にて公演決定。

9月、恩師の丸山詠二さん、亡くなる。
本番前でお通夜で最後のお別れ。

10月、スタジオ公演後に肺炎にて緊急入院。
無事退院。

11月、アリスの再演。タイプスの代表作として来年以降も企画担当。
来週から日本文学シリーズスタート

間もなく来年春以降のラインナップ決定。
タイプス版シェイクスピアを企画予定。
御期待下さい!

画像は荒川の土手より撮影。


2015年8月22日(土) 本日は照明、音響スタッフさんが揃っての最終リハーサル

(月)に最後のリハーサルだが今日が完成品のリハーサル。

若手は必死になって挑んで、キャリア組は、やるべき事を当たり前の様に凄いエネルギーでこなしている。
今回関わる人達全てに感謝してます

未熟な俺についてきてくれて、未完成な演出に向き合っている。
キャストがいるから、だから未熟でなく未完成でない作品になった。

迷いはない。
しかしお客様は正直です。どう感じ、どう思うかわからない。
だから面白い。

明日は久しぶりのオフになりました。
タイミングよく保育園からの幼なじみが横浜中華街に呼んでくれた。
同級生で数人でリラックス出来ました。

本当の優しさとはなんだろう?
(月)からもチーム一丸となる!


2015年6月27日 本日は芥川龍之介の世界

リーディング公演に大先輩の俳優、倉石功さんが来てくれた。
ご多忙にも関わらず、いつもお越し頂き本当に嬉しく思う。

出演者は演出のアドバイスや指示に対応出来ていない。
やるかやらないか、出来るか出来ないか。
それは本人次第。

倉石さんからも的確なアドバイスがあった。
明日は最終日。

私たちの仕事は結果がすべて。
お客様に趣味の延長ではなく、プロの仕事を提供するのが当たり前。

それが出来ない人は舞台に上がるべきではないと私は思う。

画像は雨上がりの黄昏時。

雨上がりの黄昏時 雨上がりの黄昏時

2015年6月9日 五ヶ月ぶり。 ざっと振り返る。

1月、ハムレットリハーサル中に母から親父が亡くなったとメールが入った。血の繋がりはない親父だったけど、20年間お世話になった。本当に有難うございました。

2月、アプローズ若手演出公演、急遽演出に入る。なんとか終了。

3月、アプローズにて12人の怒れる女と12人の怒れる人、連続上演。急遽演出に入る。息子と帰郷、親父の形見の時計を母から貰った。

4月、大先輩で俳優の倉石功さん企画、シャンブル・マンダリン公演が大成功で終わる。倉石さん、旺さん、圧巻のパフォーマンスだった。毎日のリハーサルは今までにない緊張感で進んだしみんな楽しみながら闘った。ようは、お客様に発表するまで、半端じゃだめ、全身全霊で取り組むかということ。これからもそういう方とやって行きたいと思った。有難うございました!

5月、ドルフィン4と、若手演出公演ロミオとジュリエット。ロミオとジュリエットは再び急遽演出入る。
ドルフィン4は大好評で7月に再演決定!

6月、リーディング公演企画を進めている。やっぱり自分が企画、演出するのが一番。正直、そこまで責任と魂で企画を全うできる演出家はなかなかいないから。そして夏、秋と初心に帰って舞台に立つ。自分が創りたい舞台は、お客様が感じ、楽しみ、ドキドキする、そんな舞台。とにかく初心に帰る。
半端も逃げも必要ない。徹底的にやる。

7月〜。



2015年1月19日 ハムレット最終リハーサルが終わった。

かなりいい。

ハムレットの傷の深さを、魂で訴えている。
明日から始まります。

画像は帰宅時に。



2015年1月12日 いよいよドルフィンブルー3、本日限りの公演が開幕!

新年、最初の公演、是非お客様に楽しんで頂きたい。
画像は劇場に向かう道すがら朝日を撮影。



2015年1月1日 皆様、明けましておめでとう御座います!


画像 邑佐さん


本年もどうぞ宜しくお願い致します!

わたしは、ドルフィン3、ハムレット、二つの公演のリハーサルで休みなく作品作りに向き合っています。
年賀状も、年越しそばも、初詣、ありません(笑)

今年48才、年男です。
頑張ります

ともに作品作りに向き合っているチームの皆のためにも。

画像は国王、クローディアスのリハーサル。



2014年12月20日 外は激しい雨。ドルフィンブルーのリハーサルは続いた。

緊張感のある雰囲気とダンサー達の熱気に圧倒された。 頑なに振り付けに向き合う姿勢は素晴らしい。
私も負けてはいられない。

演出/構成パク・バンイル



2014年12月9日 ドルフィンブルー2、座高円寺にて無事に終了しました。
ご来場頂きまして、本当に有難う御座いました!

若いダンサー達も、多彩なゲストの方もベストを尽くして作品と向き合い、舞台上で輝いてくれました!
有難う御座いました!

プロデューサーとしては、いろいろな発見が沢山あり、もっとドルフィンブルーを育てていきたい!と強く思いました。

音楽は素晴らしい!
パフォーマンスは素晴らしい!

これからも精進し素敵な舞台を、作品を発表していきます、宜しくお願い致します!



2014年11月21日 昨日、大先輩の俳優、倉石功さんのご縁で、元宝塚トップの
旺なつきさんの舞台を観劇しました。

赤坂レッドシアターでほぼ旺さんの一人芝居に近い演出。

ドイツ出身の大女優で歌手のマレーネ・ディートリッヒを演じられていた。

感動した。素敵な歌声に涙が何度も出そうになった。観劇して本当によかった!と思える舞台。

倉石さんから終演後にご紹介頂き光栄でした。

改めて大先輩お二人から感じるプロとしての存在感を勉強させて頂きました。

やらねば。



2014年11月13日 久しぶりに兄と会った。

品川の兄の会社に行き、その後、関係者の方と一緒に食事をご馳走になった。
とにかく、話を聞いているだけで、勉強になる。
常に今を、そして先に進む姿勢と、エネルギーは本当に凄いなと思うし、聞いてる自分も元気になる。
何があっても屈しない魂を持つ兄。
たった一度の人生、自分は幸せだし、同時にもっと頑張らないと!
焦らず、確実に。



2014年11月11日 いよいよドルフィンブルー2のリハーサルが始動!

ダンサー、ミュージシャン、シンガー、エアリアル、ポエム、多彩な才能が集結!

舞台の原点を!
ご期待ください!



2014年11月1日 いよいよ本日おせわさん開幕です!

最終日まで無事に努める。



2014年10月30日 12人の怒れる男、アプローズ公演、芸術鑑賞会とも無事に終了した。

12月にも芸術鑑賞会があるので、気を引き締めてすごそう。

改めてこの作品の難しさと、面白さを実感した。

タイプスでの人気作品になりつつあるこの作品は、早くも来年にも上演の企画があがった。

芸術鑑賞会では今までにない拍手を頂き、本当に感動した。

生徒たちは純粋に見てくれてて、本をよく理解し、本の笑い所ではわらって楽しんでくれた。

これからも精進し、活動を続けていく。

自分の未熟さを知り、貪欲に勉強し、成長する、必ず。

画像は、芸術鑑賞会終了時にキャスト陣で撮影。
サンパール荒川大ホールにて。



2014年10月25日 いよいよ明日がスタジオ公演、最後の日。

今日は私が師事する大先輩の俳優、丸山詠二さんが来てくれた。

84才にして現役。
俳優、声優とマルチに第一線で大活躍なさっている。

私が尊敬し、勉強させて頂いてるのは、人間の持つ温もり。

まだまだ自分なんかはヒヨッコである。
とても追いつけない。

落ち着いたら丸山さん宅に遊びに行く約束をした。
その時はゆっくり話したいなぁ。

画像は右から丸山詠二大先輩84才、真ん中は共演させて頂いている瀬川新一大先輩77才。

撮影の時は気付かなかったが、瀬川さんが丸山さんの手をしっかり握っている。

私の宝物。




2014年10月15日 後、15日で12人の怒れる男が開幕。

13日から今日までの3日間、最高のリハーサルが出来た。
キャスト陣にもお礼を伝えたが本当にいいリハーサルだった。

今後も演出を続けて行く上で、今まで気づかなかった大切な事を教えて頂いた。
マクベスでは俳優として、そして今回は演出として。
演出とは何か?
15年やって来てやっとつかんだ気がする。

一生、大切にする。

俳優とはとても繊細な存在だから、出来る限りサポートしていきたい。

生き生きと楽しんでもらいたい。

見守りながら、アドバイスしながら、やり易いようにやれる環境を作る。

さあ、ラストスパートだ!落ち着いて見守ろう。


2014年10月9日 大先輩の俳優、倉石功さんと4月の舞台の打ち合わせをした。

倉石さんが40年お付き合いのあるスペイン料理屋。

何回かお世話になっているが本当に居心地のいい店です。

打ち合わせも順調に終わり最後に四人で撮影。

倉石さんと、ドルフィンブルーでご一緒する、ピアニストの阿南さん、ギタリストの達也さん。




2014年10月4日 後、15日で12人の怒れる男が開幕。

リハーサルはようやく流れが出てきて、キャストもすごくいい集中力で進んでいる。
25年の経験で、この世界はどれだけ素直になれるか、無駄なことがないか、しないか、だと思っている。

プロデューサーがいて、演出がいて、キャストがいて、制作がいて。
それぞれが責任をはたす。

不安や不満を口に出さず、我慢し、踏んばって自分についてきてくれるキャストを誇りに思うし、感謝している。

いい仕上がりになるように、繰り返し地道なリハーサルに挑もう。
必ず結果が出るはずだから。
その時に自分達が進んだ道は間違っていなかったと思えるように。


2014年9月23日アウトレイジのライブに行った。

川崎クラブチッタ。めちゃくちゃカッコよかった。

ヴォーカルの直樹は、保育園から中学まで一緒に過ごした。
ゲストとして招待してくれて、逆にお世話になってしまった。
今度はタイプスの公演に招待しよう。

来年にかけて、忙しいみたいで、本当に嬉しい。
子供のころが走馬灯のように、頭の中をぐるぐるしながら、見たライヴ。
終わって話す時間があってうれしかった。

画像は直樹と私。



2014年9月22日マクベス、無事に終わりました。

ありがとうございました!
2日後、12人の怒れる男のリハーサルin。
気持ちの切換は早いから、どんどん前に進む。

今回のマクベススタジオ公演は、俳優として《物凄く大切なことに気付く事が出来た》公演だった。
それは本番中のお客様の空気から感じたこと。
突然、ググッと来てあっという間にクリアになった。
すごく、すごく大切なことで、これからも活動していく上で、とても大きな財産。

若手、先輩、それぞれの厳しさを保ちながら過ごした今公演は、自分の中の何かが変わっていくきっかけになった公演。感謝しかない。

これからもぶれずに、目標を見据えてやっていく。
自分らしく。

12人の怒れる男のキャスト陣も、オーディション合格の方と、タイプス再度出演の方と面白くなる雰囲気が漂う。
変わらず、自分らしく。

エネルギーとパッションをすべて舞台に集中させる。
ご期待ください。

もう一人の自分。

タイプスに、ハワイの別荘を無料で提供してくれる方に出会ったので、少し休むことも考えよう。
鋭気を養うために。

海、夕陽、星空を満喫したい!(笑)



2014年9月9日月が綺麗ですね。。

明日もベストを尽くそうと思う。
マクベス開幕まで2日。

キャスト陣のリハーサルもすごくパワーアップした。
ライヴ感溢れるリハーサル、そして本番が一番いい。

食事と睡眠に気をつけて最終リハーサルに挑む。



2014年9月4日リーディング、リハーサル2日目。

すでに本番モード。
かなりいい。

各々、違うフィールドで活動しているキャスト陣だが、世界観をすでに共有している。
明日、最終リハーサル、明後日、ゲネプロをこなして本番。
どんどん良くなる予感がするので、しっかり形にしてお客様をお迎えする。

芥川、太宰、宮沢作品のコラボレーションは、本当に面白い。
作品の妙ですね。

日本を代表する文豪達に携わること、ありがたく思う。



2014年9月3日アプローズ・リーディング公演のリハーサル開始。

ベテランの方から若手まで多彩なキャストが集まった。

リハーサルは初日からハイテンションで行われ、演出としては、そういうリハーサルが一番心地いい。
なにより、楽しんでパフォーマンスすること。

全6作品、彩りとイメージを大切にしてお客様にお届けする。



2014年9月1日マクベス開幕まで10日。

キャスト12名によるマクベスは初めて。

演出も今までにはない発想が沢山生まれて、作品に反映。
ライフワークとして公演を重ねて来たが、同じ台本でこんなにイメージが変化し、
構成が変わったのは素晴らしい事だと思う。

俳優の存在は演出にとってすべてであり、受け止め、削り、増幅する作業の連続。
今週中に完成、来週からペースを出し、本番に備える。
昨日までその準備は完璧である。

まだ若いキャストが多いが、オンとオフの使い方は見事だ。



2014年8月28日スタジオ公演版・マクベスの開幕まで、2週間。

よりコンパクトに、よりシンプルに作られていく。
俳優陣と、ギタリストのコラボレーション。
演出も俳優、女優も作品と向き合い、考え、イメージし、リハーサルに挑んでいる。
結果はついてくる、そしてお客様に何かを感じて頂ける作品になる。

ご期待ください。



2014年8月20日少年時代を過ごした街。

少年時代を過ごした街。 少年時代を過ごした街。 少年時代を過ごした街。 少年時代を過ごした街。 少年時代を過ごした街。 少年時代を過ごした街。 少年時代を過ごした街。 少年時代を過ごした街。 少年時代を過ごした街。


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